アカシックリーディングを活用していた人物は?!


みなさん、こんにちは~☀

私はあまりニュースを見ないのですが、西日本が広い範囲で大雨の被害に遭われたことを知りました。被害に遭われた多くの方々に心よりお見舞い申し上げます。そして一日も早い復興のため私にできることをしていきます。

 

今日は、8月5日(日)にある“リーディング”イベントの映画『リーディング』のメインキャストであるエドガー・ケイシーが行っていたアカシックリーディング、他にどんな人たちが過去にアカシックリーディングを活用していたのでしょうか?一部、ご紹介します。

エドガー・ケイシー(1877年アメリカ合衆国ケンタッキー州生まれ、1945年没)彼がアカシックリーディングをするようになったきっかけは、自身の病気を治すための催眠療法中に治療方法が出てきて、それに従うと病気が治ったことから、他者へも行うようになり、多岐にわたる分野のリーディングを行っています。

エドガー・ケイシーと交流のあったニコラ・テスラも同様にアカシックリーディングを活用していたと言われています。磁束密度の単位であるテスラでも有名なニコラ・テスラです☆(1856年に現クロアチアの辺りで生まれ、1943年アメリカのニューヨークで亡くなっています。)

また、シュタイナー教育でも知られるドイツなどで活動した哲学者:ルドルフ・シュタイナーもアカシックリーディングを活用していました。(現クロアチア辺り1861年生―1925年没)

海外だけではありません。あの空海さん(774年―835年)。真言密教を開いた弘法大師としても知られる空海は、室戸岬の洞窟で虚空蔵求聞持法の修行をしているとき、口に明星(虚空蔵菩薩の化身)が飛び込んできたと三教指帰(さんごうしき)に記しています。虚空蔵(こくうぞう)とはアカシックレコードのこと。真言宗の御真言にも「アキャシャ、アカーシャ」と出てきます☆

まだまだ多くの人物がアカシックリーディングを活用していましたが、一般に活用することを世に広めようと体系化したのは、ゲリー・ボーネル氏。過去、シュタイナーも著書で知らせようとしていたのですが、分かりやすく体系化まではできていません。体系化した第一人者と言われるゲリー・ボーネル氏は、今もご健在です☆

そしてそのゲリー・ボーネル氏が代表講師を務めるノウイング・スクールのアカシックレコード専門コースを任されているのが、齋藤つうり氏。公開アカシックリーディングをしてくださるucoさんも両者から学んでいます♪

現代も多くの方がアカシックリーディングを活用しています☆

 

さまざまに活用できるアカシックリーディングを体験できる超お得なイベントが8月5日にあります☆

ご興味がある方は今すぐお申し込みを!詳しくはこちらをクリック

                                                                                                                                                                                                         uco’s photo